楽しい美容注射の日々 プラセンタ・輪郭注射Ⓡアンチエイジング ダイエット

横浜駅徒歩2分。エキニア横浜8F ホワイトアクアデンタルのブログです。アンチエイジングは口元から。健康と美と若さを追及するダイエット 体験談です。

口笛が吹きやすくなった♪ 歯科治療と吹奏楽

トランペット等の 吹く楽器のプロ演奏家さんたちは
前歯の形や口の中の状況が変わると 途端に音が変わるので治療によって
変化してしまうととても困る。 という話を聞きます。

口の中はとても敏感で 髪の毛一本でもわかります。

詰め物は口の中に居させてもらうだけで、人間の体の許容で慣れているのです。


バッカルファットを軽くしてみると

①口の中が広く感じる
②歯の圧痕が付きづらくなる
③頬を吸うと以前より吸引力をあげないと内側に入ってこなくなった
④唾仙痛が消失? (今ほぼありません)

そして、今日発見。

「口笛が吹きやすい!!」 高い音が出て、綺麗な感じにコントロールしやすくなりました。

物凄く微妙な感覚なのですが、以前より口の中の空気をコントロールしやすいのです。

トランペット奏者の方は リスみたいに頬から顎にかけて膨らむ人がいます。

パフォーマンスなのかもしれませんし、膨らませてはいけないと教えられるようですが

空気の入る体積が増えれば それだけ音の幅も変わりますし長さも変わります。

新な発見。

この話を必要としている人が見てくれるかどうかですが

演奏家の人に是非きいてみたいです。頬肉はどのように影響するのか。

押し出すとすれば 逆に狭い方が良いのか。