楽しい美容注射の日々 プラセンタ・輪郭注射Ⓡアンチエイジング ダイエット

横浜駅徒歩2分。エキニア横浜8F ホワイトアクアデンタルのブログです。アンチエイジングは口元から。健康と美と若さを追及するダイエット 体験談です。

ほうれい線の凸と凹 脂肪融解注射とプラセンタ

にっくきほうれい線。 あるだけで数歳年を取って見えます。

ここで ほうれい線について思うことをば。

ほうれい線が目立ったな~と自分が思う頃には 他人からはだいぶみられている。

ほうれい線が気になってずーーっとみているとさらに深くなっているように見えてくる

ほうれい線にヒアルロン酸を注射して。。。というのは多く取られる方法ですが

頬肉がムリっとボリュームがありすぎてアンパンマンになっているのか

頬肉が無くて 線の皺になっているのかで対処法が変わります。

頬肉アンパンマンなのに ヒアルロン酸を打つと パンパンマンになります。

ボリュームオンボリューム な感じです。しかもヒアルロン酸が変な風に残ると

そこへまた追加して またまた パンパンマンになってしまう。

自分がどのタイプなのかを見極めて、頬肉を落とす(融解注射)か

凹みを埋める(プラセンタ) かを考えてみるといいかもしれません。

プラセンタは「残らない」のが逆にイイんです。 

よく 
「打ち続けないといけないんですか?」と 


継続は嫌  という感じの意見が透けて見える事がありますが こちらからは

継続してくださいとは言いません。自分が欲しい時に来てくださいと言っています。

継続して頻繁に打つのが面倒。ということでヒアルロン酸も長期保持できるような
ものが開発されましたが、結局 長期で吸収されにくいということは
保持するためのフィラーが吸収されにくいということなので 身体に異物が長期入るリスクを
あまりにも軽く考えすぎてるんじゃないかと心配になります。

効果が長い ということはそれだけ 「吸収されずに残るリスクがある」ということです。

プラセンタは吸収されますが、数日はふっくらとしています。

吸収されてしまう ということは身体で利用された後 分解されるということです。

環境でもプラスチックが生分解しないので汚染物質になりますよね。

それと同じことだと思っています。 美しさは 変化しないことではなく

自然なマイナス5歳くらいを作り出すことができる事 なんじゃないかと思います。